企業型DCを導入して保育士の待遇改善に貢献したい!
大雨の中、
我が子を救出してきました。
保育士さん、
雨の中、お疲れ様です。
異次元の少子化対策より、
保育士の待遇を上げてください。
母となり、
切実に思うのでした。
今日のブログは、
企業型DCを導入して保育士の待遇改善に貢献したい!
について。
小さな会社でもはじめられる
企業型確定拠出年金 (略称:企業型DC)
小さな会社を専門に、
確定拠出年金のコンサルティングを行う
年金の専門家、DCコンサルタント®の祖父江 仁美です。
このブログでは、
確定拠出年金やライフプランに合わせた運用の仕方を
わかりやすくお届けします。
企業型DCを導入して保育士の待遇改善に貢献したい!
2023年7月12日(水)vol.227
雷―!!!
迎えに行くというタイミングで、
なんてこった。。
何とか我が子を救出し、
帰宅しているのだけど・・・。
全国の保育士さん、
お疲れ様です。
私と同じように、
保育士さんの中には、
子どもがいる人も
いるだろうに。。
岸田さん、
異次元の少子化対策
というなら、
男性育休より、
リスキリングより、
児童手当より、
保育士の待遇を
改善してあげてください。
母親として、
保育士さんに何ができるでしょうか。
まめに連絡をしたり、
手を煩わせないようにする
くらいかな。
仕事に関しては、
私にもできることがあります。
それは、
企業型DCを導入して、
保育士の待遇改善に貢献すること。
以前、
保育園経営している企業に、
企業型DCの導入の話を
少しだけしたことあります。
提案したのは、
上乗せ型
という企業型DCの導入。
▼上乗せ型は、コチラ参考に。
福利厚生費として、
保育士さんに
毎月3,000円~5,000円、
掛け金を出してあげるタイプの
企業型DCです。
我が子を預かってくれる時間で、
もっと営業していかないとな。
本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。